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負けない投資術、そのポイント
皆さんは人生設計を考えた事がありますか?ありますよね。私の将来、どうなるんだろう。これ、人生設計なんです。年金も怪しい、銀行も怪しい、どうします?自分で運用するのがベターなんだけど自信がない。でもね、人まかせはよくない。甘えちゃいけません。私が30年以上かけて(数千万円の授業料を、億?払っているんですよ。自慢にならないけどね)築いた「勝ちパターン」を是非皆さんのモノにして下さい。いつの世も10倍儲けた、20倍儲けた、かならず儲かる必勝法を見つけたなんて話が出てきます。そんな人たちは5〜6年たち、10年たつといつのまにか姿が消えてます。それが私の見てきた現実なんです。本当に今こうして幸せに命をながらえているのが不思議なくらいの修羅場でしたけれど、「負けない投資術」を今後の生活設計の支えにして、家族を大切にしていきたいと思います。前置きが長いって?では、ボチボチと・・。まず、信用取引をどう思いますか?危険だからやらない?うん、それはあなたの自由。私も痛い目にあいました。でも、95%安全な利用法があります。今、委託証拠金率は30%ですけれど、これを50%ラインに維持して下さい。市況状況によっては最小限度の損切りも必要です。私はこれを「信用取引きの現物的利用法」「50%投資法」と呼んでいます。株をやるうえで一番大切なことは何ですか?まず、心の余裕、資金の余裕、いずれが欠けても貴方は勝者にはなれません。追証ラインは通常25%ラインですから、逆張り戦法、待ち伏せ戦法を基本とすれば、よほどの大暴落でも起きない限り追証にはなりません。それと、「引きナンピン」はしないでください。ヘタナナンピン、スッカンピン。私が500円台の名村造船を一気に買いあがっていった順張り戦法もときには決断すべきです。デイトレードは、お勧め出来ません。あれは、もともとがデイーラーの手法であって素人のやることじゃないんです。1ケ月か2ケ月に一度、キチンと利益を確保して下さい。私のやりかただと、超短期で急騰することもある、でもそれは安全な投資法の裏返し、時には割り切ってついていってみて下さい。いわゆる成長株投資、業績変化率を買う、PER,PBR,割安株を買う。大勢においては正しい。しかし、一定の期間を区切って割安、割高を判断しようとすることには無理があります。つまり時代の流れ、流行からみれば、株価収益率の持つ意味は大きく変わってきます。大きな成長分野においては何十倍、何百倍に買っていってもなお「割安」かもしれないのです。しかも企業はグローバル化を強め、何が本業なのかわからない会社が増えている。その意味では必要以上に投資理論に傾斜していくのは、むしろ危険である。先行投資をする場合に、収益拡大の評価が出るのは先の話であって、目先的、一時的にはむしろ収益圧迫要因となるのです。大学の経済学教授、株式評論家の多くの方が実際には株で損をしているという皮肉な事実があります。30数年間の経験で、マスコミに登場する「株式投資、経済の専門家の多く」が「株式投資に自信がない人たち」だということを知っています。あえて言えば「株は大局観」ということ。詳細な経済分析はあくまで「参考」とお考えになったほうがよいと思う。臨機応変、柔軟な発想というのは、いつの人生においても必要なことです。時代の流れに貴方の目を向けて下さい。私は5年先の日経平均を23000円と想定しています。株は人柄。メルマガは無料配信を基本にしますけれど、一部限定事項については有料(半年18000円、年間3万円)です。無料登録者に週2回(別個に増刊号発行)。有料購読登録会員に週5回(原則。別個に増刊号発行することもある)。先物・オプションは一般株式とは別個の取引ですので、専門メルマガを毎週定期に別途発行します。年間48000円。初歩から解説。先物・オプションの仕組みをよく理解したうえで取引を開始してください。フリコミ口座は下記の通り。
フリコミ後に、メールで貴方のメールアドレス、住所、名前、年齢、職業、電話番号をご連絡下さい。
三井住友銀行・上野支店(普通)683351、みずほ銀行尾久支店(普通)1422120、
みずほ銀行亀有支店(普通)863799、口座名はすべて、「マツウラテツオ」です。
有料購読会員登録費半年18000円、年間3万円、特別割引2年間購読登録費5万円です。
有料会員には有料会員専用の携帯電話番号が通知されて当会と常時連絡が可能となります。
個別の質問権が付与されることになりますから、メール、電話等、ご質問を自由にどうぞ。
発行回数は無料会員へ原則週2回、有料会員へ原則週1〜4回です、不定期で増減有り、中断の時は延長処置。増刊号発行もあります。会員期間は特にご本人からの連絡のない場合、延長となります。投資行動は自己責任です。
講演等ご依頼の場合は実費をちょうだいいたします。投資家の皆様が大きな利益をあげて、
さらに投資技術を磨くことを期待します。まず、
利益を出してみましょう。

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*投資キャリアについて。
わたしのやがて40年になんなんとする相場経験は、それはわたしの財産であるのは事実ですが、時代背景、経済背景、市場背景は日々変化していきます。どんな長い経験といえども、不断の努力の積み重ね、不断の研鑽の積み重ねによってはじめて重みと効用、切れ味を保つわけです。どんな名刀でも弛まざる手入れをおこたればサビが待っています。ただ、どのような時代であっても、人間が関与するものである以上、いつの時代にも共通する投資家心理が働きます。皆さんが私のもつノウハウに興味を持つのは、そんな側面からでしょう。人間はいつも過ちを犯します。犯したら、その問題点を次回の課題とする。失敗は成功の源。この次は気をつけましょうね・・、ということですね。毎日毎日が勉強、毎日毎日が前進、これこそが人生じゃありませんか。こころ豊かに、あくせくせず、でもねイッパツもうけましょう!!
きがついてみたら、昔の投資グループ・・、仕手株グループ・・、相場師・・、みんな姿が消えちゃったね・・。みんなどこへいったのかな。つい先日もねえ、100年間にわたって数多くの有名な相場師たちが血みどろの人生を踏みしめてきた場所・・、東京日本橋、証券界のメッカ、証券取引所の近く・・鎧橋から黒く淀んだ川面を見下ろしながら自分の長い相場人生に思いを馳せてました・・、人生しみじみです・・。行儀の悪い人はしかたないけれど、胸を張って堂々と紆余曲折を経ながら私は生き残ってきた。デジタル時代、外人、アナリスト、データ時代、IT、コンピューター時代。フーテンの寅さんじゃないけれど、今の時代に一人くらいアナログ人間が相場に残っていてもいいでしょう。でもねえ、このトラさん、ばかにしちゃあいけないよ。
なんたって、IT、法律学、パソコンをつかいこなすオッチャンだからねえ。あはっは。
え?ゴジラがパソコン?まあ、楽しく儲けましょう、あわてることはない。
兜町も風景が変わりました。リテラクレア証券、ラジオ日経サテライトスタジオ、あんなハイカラなもの、昔は無かったよお。
二十数年前あの通りを、解散した共栄リサーチの社員たちを引き連れて、私は足どり重く歩いていました。風が冷たかったなあ・・。私の小説「兜町ゼロ番地」のひとこまです。

占いを怪しいとか、うさんくさい思いで考えている人がいたら今日から改めたほうがいいですね。「盲信」をするのは良くないんです。でも日常生活で人は自ら気づかないうちに「迷い道」に踏み込んでいることがある。それを客観的に指摘してくれ、指針を与えてくれる。良い占いとはそんなものかもしれない。謙虚に冷静に受け止めてみて、そのうえで何が自分にとって有益なのか「かみくだいてみる」、これは何事においても必要な作業のはずです。占いをみて「ハッと、目が覚めた」ことがある・・、少なくとも私はそういう経験を持っています。それも人生の重大局面で・・・。今も占いには感謝の念があります。いいかげんな占いが多いのは事実とは思いますけどね、良し悪しを見分けるのもあなたの才覚かな・・。目に見えない運命の糸、それは必ず存在するのです。株の世界においても、兜町神社にお参りし、「平将門の首塚」に詣でる・・、単に縁起をかつぐばかりではないと思うんですね。現に東京駅前、一等地の「将門の首塚」は撤去工事の最中に死者が続出して工事を断念したという事実がありますし、「人間の常識」では計り知れない世界が存在することを我々は経験則から学んできました。不思議な世界、占い・・、何千年前の昔から私たち人間社会に
大きな影響を与えてきた占い・・。その世界を、クールに、冷静に学問として見つめてみましょう。

2006、11、14付けの私のメルマガに「まぐまぐの動物占い」が紹介されてます。試しに私自身を占ってみましたら、以下のような診断が返ってきました。思わず笑っちゃいましたねえ!わたしのキャラはサルだそうです。当たってるかどうか、ご想像に任せます。参考までに載せておきますが、もちろん私の文章ではありません。

茶目っ気たっぷりの活動家
人マネの上手いサルのように、何事も器用にこなせるけど、何しろじっとしているのが苦手なので起きている間は複数のことを同時進行しちゃうくらい活発に動き回ります。しかもおだてにめちゃめちゃ弱く、褒められるとなんでもやっちゃう人気者。でもなぜか恋に対してだけは不器用。駆け引きできない直球勝負型で傷つくことも。恋人には持ち前の明るさで場をにぎやかにし、甘えたりするかわいい恋人になります。

てっちゃんの四柱推命、運勢学
(株占い)


十干

10種の「天の気」・・甲、乙、丙(へい)、丁(てい)、戊(ぼ)、己(き)、庚(こう)、辛(しん)、壬(じん)、葵(き)
十二支
12種の「地の気」・・子・丑・寅・卯・辰・巳・午・未・申・酉・戌・亥
(ね、うし、とら、う、たつ、み、うま、ひつじ、さる、とり、いぬ、い)

森羅万象を形づくる「木・火・土・金(こん)・水」の五行の気を、10種の「天の気」と12種の「地の気」に
分けたものを
干支(かんし)と呼ぶ

四柱とは「年柱」「月柱」「日柱」「時柱」を言う

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さっちゃんの子猫かわいいよ